はやりのセブンイレブンのサラダチキンを食べてみました

しばらく品切れが続いていたセブンイレブンのサラダチキン。在庫不足が解消されたのかブームが去ったのか、職場の店舗にもついに登場してました。

自分で似たような料理はよくつくるけど、コンビニでこんなのが買えるのはダイエッターとしては非常にありがたい。

というわけで、今日のランチはこちら。



皿にも盛らず、そのままダイレクトにかぶりつきます。



肉質はしっとりしてて鶏胸肉にしては非常にジューシー。かんだ感じも硬くないです。

皿に盛らないと汁が垂れるかな?と心配してたのですが、適度に粘土のある汁だったのでパッケージのままかぶりついても手を汚すことはありません。

あくまでサラダ用なので少し塩気を感じますが、ごはんやパンがほしくなるほどの味の濃さはないです。十分これだけで美味しく食べられる範囲です。


無駄に炭水化物と糖質を取りたくない、けれども何か食べ応えのあるものをお腹に入れたい、でもそんなのは料理しないと売ってない……

ってなときのランチには、サラダチキンは非常にオススメの一品だと思います。

魚肉ソーセージ、タラバスティック、といったランチメニューと同じポジションに新たな一品が加わりそうです。

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34歳男子。ネザーランドドワーフと34歳女子と3人で同棲中。好きなモノは、タイ料理、カキピー(わさび味)、海外SF、ゾンビ映画、村上春樹、野宿、スパイ、自分。ブログは半径100メートル以内の出来事を忘れないようにメモっています。新卒で入ったB2B系広告会社の営業を皮切りに、Webライター、マーケッター見習い、Web広告屋、CRMマーケッターを経て、現在はダイレクトマーケティング・コンサルタントという肩書きのもと、とある通販コスメのECサイトを成功報酬モデルでプロデュース中。未知のビジネス課題をクライアントと一緒になって解決するお仕事が多いです。裏日本の豪雪、酷暑地帯出身。手先器用、口先不器用。新大阪在住。

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