とある土曜日の活動報告

昨日はレイトショーでトム・クルーズ主演の「オブリビオン」を観た。

うちに帰ってきたら12時を回っていた。そこからビール2本ほど飲んで2時過ぎに就寝。

今朝は9時半に起床。

腹筋ローラーを15回ほどやり、腕立て懸垂を経て、淀川にジョギングへ。

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とある日曜日の活動報告

今朝は本来であれば、新大阪のタリーズに行って諸々のタスクをこなす予定だった。

けれども、起きたらもう10時をまわっており、梅雨の合間の晴れの日がもったいないため、ウサギをまた淀川にうさんぽに連れて行くことに。

途中、ライフで弁当とビールと、昨夜の雨で地面が濡れていることが予想されたのでレジャーシートを買った。
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奇妙な贈りもの

日曜の午後、梅雨の合間にぽっかりとあいたある晴れの日。朝からここぞとばかりにたまっていた衣服の洗濯を行う。窓を開けて掃除機をかけるのも久しぶりだ。必要な家事が終わった後には、家事をやりきった後特有の心地よい疲労感があった。

ゆっくりした午後のひと時、アイスティーを飲みながら、ベランダ越しに何を考えるでなしに午後の空を眺めていると、玄関のチャイムが鳴った。

来客の予定も無く、通販で頼んだ荷物が届く予定も無い。新聞購読か宗教の勧誘だろうかといぶかしみながら玄関のドアを開けると、見たことのない60代手前ほどの女性がそこにいた。

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「えらいすんまへんなぁ、となりを訪ねてきたもんやけど」

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一週間の仕事を終えた金曜の夜、ビールを持込ながらスナックを片手に見る映画はなんだって面白いのかもしれない

そりゃ、話の内容はいろいろツッコミどころ満載だけど、僕はとてもこういう作品が大好きなので大満足だった。

まず、トム・クルーズ。彼が出ているだけで、彼がアクションしているだけで、やはり惚れぼれと見とれてしまう。

しかも今回はトム対トムの戦闘もあり、トム・クルーズ好き的にはたまらない展開となっている。最終的にはトム・クルーズが何万人も出てくる、まさにトム・クルーズ愛にあふれた映画だった。

もうすでに50代を迎えているトム・クルーズの肉体はミッションインポッシブル1の頃と遜色ないのでないかと思えるほどキビキビと若々しい。ミッションインポッシブル4のときは、流石にちょっと歳とったな〜なんて思っていたけど、今作は10歳近く若返っているように思えた。

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腸が煮えくり返るほど腹の底から腹が立ったまま腹の虫が収まらない

こんにちは。KEN5です。

怒ってます。

もうずっと怒ってます。

昨夜は怒りで眠れませんでした。怒りで眠れない夜を過ごすなんてもうずいぶん久しぶりのことです。

怒りのやり場に困ってます。誰か、この怒りを引き受けてください。

じっとしていると自然と奥歯に力が入り、爪を噛みそうになります。


とても腹立たしい出来事がありました。

聞いてください。

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この世には2種類の人間しかいない。箸置きを使う人間と、使わない人間だ。

こんにちは。まだ6月だというのに、まるでチョコボールのようにすっかり黒々そして丸々しているKEN5です。

突然ですが、お宅の食卓はテーブルに箸置きが並ぶお宅ですか?それとも箸置きなんて使わないお宅でしょうか?

僕が18まで暮らした実家は、箸置きを使わない家でした。食事の際には、箸を立てて入れてある箸入れをテーブルまで運び、各自がめいめいの箸を取って食べるという習慣でした。

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波止場

今日も明日も明後日も

一週間後も一ヶ月後も一年後も

10年経っても20年経っても


生まれてから死ぬその日まで

僕は僕以外になることなく

僕という存在のまま生きていく


世界は僕という存在を介して

かろうじて存在しているにすぎない


僕が土に還る時

僕が見たり聞いたり感じたりしたことすべては

消えてしまう運命にある


あの日見た夕焼け

あの時聞いた歌声

あの人への想い


美しかったものすべては

どこへ行ってしまうのだろう

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酒場童貞

性分として飽き症なので、仕事もプライベートも基本スピリットとして新しいことに挑戦するということを心がけている。行ったことがないところに行く機会があれば行きたいし、新しいものが出来たらとりあえず試したくなる。

それでも34にもなると“初めて”という体験をすることが徐々に減ってきている。そんな徐々に狭まりつつある僕の処女性のなかで、手付かずのまま残されていたのが一人で酒場に繰り出すこと。

常習的に酒を飲むようになって2年。酒を飲むのは自宅か居酒屋がメインで、いわゆるバー、スナックの類に、一人で出かけたことがない。

そんな僕が、今日ついに酒場童貞を卒業した。

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親父とお袋の唾液

人間の目から見る限り、精子も卵子もどちらもただの体液にしか見えない。

つまり、ツバと同じようなもんだってことだ。

ということは、俺という身長175cm、体重73Kgの肉の存在は

親父とお袋のツバからどういわけかして出来た上がったわけだ。


これってスンゲェ不思議。

だってただのツバだよ。

あんなツバがこんな俺に育つってどういう仕組なワケ?


俺と彼女の唾液を交ぜてベランダに置いておいたら

10ヶ月後には人間ができているかもしれない。


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マクドナルドはもっとジューシーチキンセレクトをプッシュするべきだと思う

マクドナルドで食べるメニューは、ここ2年ほどほぼ固定している。

今日はジャンクな気分!というマクドでガッツリ空腹を満たすつもりのときはダブルチーズバーガーのバリューセット。

少し小腹が減っているような、小ジャンクしたいときはチーズバーガーのハッピーセット。

そして、お腹は減ってないけどとりあえずジャンクしたいときは、ジューシーチキンセレクトをチョイスすることにしている。

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死んだ瞬間には死んでいるから死を認識できない。つまり……。

僕は、人って死なないと思っている。


「あ、俺、死ぬかも」「やばいやばい、俺死にかけている」は分かる。

それは死ではなく、死に向かっている状態でしかないから。

けれども、「俺、死んだ」「いま死んでいる」は分からない。

なぜなら、すでに死んでいるから。


死んだ瞬間と死んでいる状態っていうのを死んだ本人は絶対認識できない。

ということはそれは死なないということと一緒じゃないだろうか。


死と似た状態に睡眠がある。

人は、眠った瞬間、眠っている状態、どちらも認識することはできない。

眠っている状態から覚めることによって初めて自分が眠っていたことを認識する。


いっぽう、死の場合は、死んだ状態から生きている状態には戻ることはない。(戻れるならそれはまだ死んでない)

睡眠のように自分が死んでいた状態を遡って認識することはできない。


もちろん、周囲の人間は、彼、彼女が死んだ瞬間、死んでいる状態を認識できる。

しかし、本人だけはいつまで経っても自分の死を認識できない。

なぜならすでに死んでいるから。


死んだことが分からないのなら、本人にとっては死は永遠に訪れない。


死、恐るるに足らず。


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昨日、今日は珍しく展示会に行っております

おはようございます。KEN5です。

最近、よくわからない内容ばっかりが続いて、パートナーには「気持ち悪い」「中二病?」とさんざんなことを言われております。

ブライアン・アダムスに「18 till I die」(死ぬまで18)という曲がありますが、ああ死ぬまで中二病だよ!という心境で日々三十路街道まっしぐら、生き辛い人生をできるだけオモシロおかしく生きております。

さて、そんな私も普段は、とある会社で真面目に働く一社会人でございます。(Fuck OFF!社会人!)
こう見えてECやWebなんかのマーケティング課題をクライアント企業さまと一緒に脳髄すり減らしながら、冷たい脂汗を流しながら、けれども楽しく愉快な仲間たちと、なんだっけ?あ、マーケティング課題でした、を解決するべく戦っております。

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走らない日があると気持ち悪くなってきました。

ちょいと最近のエクササイズ報告。

5月から半年ぶりにジョギングを再開して1ヶ月が経過。途中、水泳を組み合わせたりもしたけれども、やはりプールに行くのがそれなりに面倒みたいで、自然とジョギングがメインに落ち着いた。

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第一回西中島ハーフマラソン完走しました。しかし……。

今日は一日中、身体がダルかった……。

身体の一部が痛いのは、仕事のパフォーマンスにさして影響しない。けれども、ダルいと頭が回らない。頭が回らないと意思の力を必要とする仕事にまったく手がつかない。意思の力を必要とする仕事とは、すなわちやりたくない仕事。

ちょっと片付けないといけない面倒くさいことが溜まっている。週始まりの月曜、サクサクこなしたかったけど、ダメでした。

昨日の第一回西中島ハーフマラソン(参加者1名)が思いの外ダメージを与えているようだ。走り終わった後は、いままでで最長距離だからそれなりに疲労は感じたけど、ここまでダルくなかった。
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過去とは人の記憶

未来も過去もどちらも言葉の上でしか存在しない。

未来は「いま」になったとたん未来でなくなる。

この「いま」はすぐに過去になるが、過去をつかむ間もなく「いま」がうまれる。

それでは、過去はどこに存在するのか?

言葉のうえでしか存在しないということは、人の頭の中にしか存在しないわけだ。

遊びに行って楽しかった休日も、いまではもう頭の中に記憶でしか存在しない。

過去とは人の記憶なのだ。

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歴史がどうのこうの言うのってほんっとナンセンスだと思うのよね

結局、歴史的事実なんか当事者じゃない限りわからないわけでしょ。

僕は歴史っていうのはフィクション、物語としてしか受け止めちゃだめだと思うんですよね。

歴史を科学の実験結果みたいに唯一無二の確固たる一つのものみたいにとらえるのは危ないと思うし、歴史っていうものを課題評価しすぎていると思う。

だっていまからたかだか70年や60年ぐらい前のことだって、各々の解釈や評価は別として、事実ベースの話の歴史としてもあやふやなわけですよね。

もちろん一人一人の人間、本人しかわからないことは一つの事実しかないわけですよ。そこはやはり大事にしなくちゃいけないわけだけど、それはやはり一人の人間としての事実なわけで。

たとえばいま歴史学会というか、あるところでは聖徳太子は実在していなかったみたいなことがうんぬんされたりしてるわけですよね。

ある日までは当たり前だったことが、後出しジャンケンみたいに、あれはウソでした間違ってました、みたいなことになってるわけでしょ。

恐竜の存在だって僕達は化石から恐竜というものがかつて存在したというふうに受け入れているわけですけど、これだってこれから先もしかしてどこかの段階で、いや、アレは宇宙人が地球人をひっかけるためにやった壮大なイタズラでした、っていうオチがこれから先の未来で判明するかもしれないわけでしょ。

つまり、なにが言いたいかって言うとですね、歴史なんてものはいいかげんだっていうこと。いまは当然のことと受け入れてる歴史的事実ってやつがある日突然、間違ってました、今日からはこれが正解ですっていうふうに、それまでの何十年、何百年の教育はなんだったの?って呆れるちゃうぐらいに簡単に覆される可能性を持っているっていうこと。逆に言うとそれぐらいの確かさしか持ち合わせてないわけよ。

だから社会なり教育なり学問なり政府なりの立場で話される歴史ってものは信用できないし、話半分で聞くぐらいでいいと思うんですよ。話半分というか、話そのもの、おはなし、物語として受け入れてちょうどいいぐらいだと思うですよ。

だからもちろん国益がうんぬんとか、プライドがどうのこうのとかあると思うけど、そこまで青筋立てて反論するのものどうかと思うですよね。

結局自分自身という一人の生身の人間の歴史に自信が持てない人が、自分以外の物語にすがっちゃっているという情けない構図が、洋の東西、今昔問わずあるのでしょうけど、それが問題なんですよね。もっと自信持ちましょうよ。

自信がない、自分の物語がない、だからっていって“我々”の物語に安易にすがりなさんなよ、と言いたい。

っていうわけで、歴史がどうのこうの言うのってほんっとにナンセンスだと思うのよね

Patriotism is the last shelter of the scoundrel.
Samuel Johnson
(愛国心は卑怯者の最後の隠れ家
サミュエル・ジョンソン)


2013年6月20日 居酒屋ハイビスカスにてKEN5談

ちょうど自分が最近もやもや考えてたりしてことに近いものが場に出ると、話さずにはおれなくなっちゃうんですよね

おっす。KEN5です。

昨日は営業会議というか、月1回行なっている会社の中堅どころが集まる社内の会議でした。

各クライアント担当のヘッドが一同に介して、お互いの業務報告と課題の共有を行います。

いつも定時の6時半からメンバーが集まって、だいたい2時間ほどで終わるんですけど、きのうは長かった。終わったらもう11時近かった。
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観に来た映画よりも他の映画の予告編に涙するってどういことよ?

自分自身が歳をとったなと感じる瞬間がいくつかある。
そのうちの一つがオシャレ映画を見るのが年々苦痛になってきたということ。

昨日の金曜日の夜、レイトショーでレオナルド・ティカプリオ主演、バズ・ラーマン監督作の「華麗なるギャツビー」を観てきた。同日封切りのウィルス・スミス父子主演、Mナイト・シャマラン監督作の「アフターアース」を当初は観る予定だったが、パートナーの「華麗なるギャツビー」を観たいという声に負けてこちらを観ることに。しかもなぜか3D。

IMG_0330.jpg3D眼鏡ってスポーツ用サングラスに使えるかな?って思案中

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モスバーガーさんに提案したいこと

一言申し上げたいことがあったのでここに書く。

今日はランチにモスバーガーに行ってきた。珍しく12時を過ぎるとお腹がグーグー鳴り出して、ランチに何を食べるべきか仕事をしながら2時間ほど煩悶。やはり、ここのところ運動と筋トレをしているせいか、チンチン体操、もとい、新陳代謝が良くなっているようで、腹の減り具合が絶好調なんです、僕。

がっつりマクドの新作、クォーターパウンダーBLTを試しとこうかしらとも思ったけど、がっつり過ぎて午後の仕事の能率が下がってもアレなんで、さっぱりとモスの菜摘にすることに。

で、言いたいことと言うのは、モスバーガーの料理の出し方。基本、モスでハンバーガーを頼むと、絶対待たされる。待つのはいいの。今日は野菜バーガーの菜摘とオニポテセットとコーラーのセットを頼んだ。すると、毎回そうなんだけど、レジを済ませるとコーラだけをトレーに載せて渡される。番号札と一緒に。

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【LifeFuck!】LINE疲れ!?そんなソーシャル虚弱体質な君に送るマル秘Tips

スマホでソーシャルで感度抜群なアーリーアジャプターなこのブログの読者のみんなはきっと毎日ビュンビュンLINEを使いこなしていると思うが、違うかい?

そこで今日はこのLINEのとれっとれピチピチのカニ料理、じゃなかった、めちゃんこクールで生産性500%アップ間違いなしのライフハック、もとい、ライフファックを今日は紹介するぜい。

みんなLINEのスタンプは使ってるかな?使ってる。オーケー。

手元のスマホで今日友達とやり取りしたトークの画面を見てくれ。スタンプを送ってるはずだ。そのスタンプ、きっと何かの発言をした後に、スタンプを送ってないかい?

たとえば「おはよう!」や「おつかれ!」、「お腹すいたー」「この講義めっちゃダルい」「今日のコンパは犯りコンだってよ!」っていうメッセージを送った後に、そのメッセージの気持ちに近いスタンプを送る、っていう使い方。(違ってもここはそうだという前提で聞いて欲しい。僕のまわりのLINEユーザー2人に聞いたところ2人ともそういう使い方だった)

こんな感じ。
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隆泰院妙寿日綾大姉

5月のGWに一周忌法要を行ったもんだから、すっかり1年が経ったもんだと思っていた。法事は親戚が集まりやすいように前倒しでやっていたんだった。

いま6月のカレンダーを見ながら、6月も終わるなぁなんてことを思いながら、ふと祖母が無くなったのが去年の6月だったことを思い出した。

Googleカレンダーで去年の予定を見たら通夜が9日、葬式10日とあった。それからいろいろと過去の予定を整理して祖母が無くなったのは8日の日だったことがわかった。

一緒に暮らしていた祖母。「●●ちゃん、●●ちゃん」と呼んで、あんなに僕のことをかわいがってくれていた祖母。なのに僕は命日すら覚えていない始末。おまけに一周忌の命日からすでに2週間以上経っていることに今さらながら気づく体たらく。

こうやってここに書くことすら情けないけど、懺悔の意味も込めてここに書かずにおれなかった。本当に罰当たりな孫だと思う。

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通勤電車は現代の「奴隷船」。鉄道会社は乗車率100%を超えた場合は、正規の運賃から割引くべし

「通勤時間が長い人ほど幸福感が低い」との調査結果 / 片道90分以上だと思い悩むことも多くなる
http://rocketnews24.com/2013/06/26/344027/

この記事に書かれている調査の信ぴょう性は別にして、僕自身、電車での通勤は苦痛以外の何ものでもないと感じている。社畜という下品な言葉があるが、下品ついでにこの言葉に乗っかるとするなら、通勤電車は現代の「奴隷船」だと僕は思っている。

いま住んでいるところは、勤務先から徒歩10分のところだ。その前に住んでいたところは、自転車で15分ほどの距離だった。この話をすると恵まれているというようなニュアンスのことを言われるが、僕自身たしかに恵まれていると思う。でも何もたまたま勤務先の近くに居を定めたわけではない。意識して自分の選択として勤務先の近くを選んでいるのだから、他人から恵まれているというふうに評されるのは釈然としない。というか、そう思うならあなただって近くに引っ越してきたらいいじゃないかと思ってしまう。

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いまさらですけどセブン-イレブンでnanacoカードを作ってみた

ちょうど1年ほど前に勤務先のビルの1階にセブン-イレブンが出来た。それ以来、コーヒーやガムといった軽いものを買うために1日1回は利用している。何度かnanacoカードのキャンペーンをしているのを見かけたが、ローソンのポンタカードやファミリーマートのTポイとカードのように鬱陶しいものと勝手に思って(それらが鬱陶しいのはカード自体ではなく、レジで毎回きかれることなのだが)、作るのをためらっていた。

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自己紹介です


34歳男子。ネザーランドドワーフと34歳女子と3人で同棲中。好きなモノは、タイ料理、カキピー(わさび味)、海外SF、ゾンビ映画、村上春樹、野宿、スパイ、自分。ブログは半径100メートル以内の出来事を忘れないようにメモっています。新卒で入ったB2B系広告会社の営業を皮切りに、Webライター、マーケッター見習い、Web広告屋、CRMマーケッターを経て、現在はダイレクトマーケティング・コンサルタントという肩書きのもと、とある通販コスメのECサイトを成功報酬モデルでプロデュース中。未知のビジネス課題をクライアントと一緒になって解決するお仕事が多いです。裏日本の豪雪、酷暑地帯出身。手先器用、口先不器用。新大阪在住。

好きな言葉です

・チャンスは不可能の顔をして通り過ぎる
・The world is mine.
・好奇心